ILSC最新情報 articles

しおんさんのモントリオール留学体験談

しおんさんのモントリオール留学体験談

英語に浸る環境で英語力の向上を 英語力(特にスピーキング)の向上、異文化交流、活きた英語を学ぶ為にカナダでの留学を決めました。ILSCではレベルが細かく分かれている為、自分に適した授業を受けられましたると思ったのと、規模が大きくしっかりと管理された学習環境を得られると感じたため、ILSCを選びました。

レスリー大学のスカラーシップ(奨学金)でアメリカ大学留学の夢を実現!

アメリカの大学進学にかかる費用をどうやって捻出しようか悩んでいませんか?レスリー大学の Global Academic Advantage プログラムでは、留学生に特別なスカラーシップ(奨学金)を提供しています。レスリー大学では、米国大学進学準備に奔走する皆さんの夢を応援します。

レスリー大学留学 Lesley Global Academic Advantage プログラムで体験できる7つのこと

レスリー大学を知っていますか? 全米総合大学ラインキング181位、イラストレーションプログラムは全米トップ30、グラフィックデザインプログラムは全米トップ60にも選ばれたレスリー大学(Lesley University)。教育、心理学、アート、デザインといった分野で高い評価を得ています。 アメリカ、ボストンにあるレスリー大学で今秋から始まる新プログラム、Global Academic Advantage プログラムでできる7つのことを写真と共に紹介します。

大学2年の夏休み 樹さんのバンクーバー短期留学体験談

将来に向けた英語のブラッシュアップ 英語学習に熱心に取り組むための動機づけ(モチベーション)を目的として、今回の留学を決めました。 大学入学から2年が経ち専門科目の学習は充実する一方で、高校時代までに座学で磨いてきた英語力の衰えは顕著でした。理系学生は、将来的に多様な文化・言語圏の研究者との交流が求められるため筆記だけでなく、会話の部分も含めた多面的な英語力の充実が必須であるという認識は以前から持っていましたが、なかなか英語学習のための時間を確保することができていませんでした。 そこで、夏場にILSCバンクーバー校に通学した経験をもつ友人から、その設備や周辺の地理について話を聴いたことで関心を持ったことと、実際に大学生協でいただいたパンフレットを見て、細かいクラス分けや国籍の多様性、設備の充実に惹かれたからです。

医療英語プログラム:カナダ・バンクーバー専門留学

ILSCバンクーバー校の医療英語ディプロマ&サーティフィケートは、実際に自国で医療に関わる職場で働く学生を中心に、医療現場で必要となる英語を学ぶ集中プログラムです。医療専門用語はもちろん、リスニング、スピーキング力など総合的な英語力の向上をはかります。 各サーティフィケートコースは4週間(1セッション)で構成されています。各セッション毎に医療英語の3種のサーティフィケートを取得し、全てのサーティフィケート(12週間)を修了すると医療英語ディプロマが取得できます。どのセッションのスタート日からでも始めることができます。 実際に医療英語プログラムで学んだ学生の感想を通じてプログラムを紹介します。

仲宗根みなみさんの海外大学進学留学体験談

沖縄で経理の専門学校を卒業後、銀行に勤務していました。土地柄外国人のお客様も多く、英語が話せないことを不便に感じていました。そんな中、英語の流暢な同僚の留学経験の話を聞き、中学、高校時代から思っていた留学をしたいという気持ちが再び沸いてきて、抑えきれなくなり留学を決めました。  

松井宏剛さんのILSCバンクーバー校&グレイストーンカレッジ専門スキルアップ留学体験談

英語のブラッシュアップと専門スキルアップ 一番の留学の目的は英語のブラッシュアップ、特にスピーキングを鍛えるためでした。大学4年生の時に初めてイギリスのマンチェスターに3ヶ月間留学をしたことがあり、それ以来機会があればもう一度留学したいと思っていました。 日本では教員をしていましたが、自分の力不足を常に感じていたので、語学力アップに加え、ILSCの姉妹校グレイストーンカレッジで、英語教育を専門的に学ぶことができると聞き、まずはILSCで英語をブラッシュアップして、その後グレイストーンカレッジのTESOL英語教授法のコースに編入したいと考えていました。

ILSC Greystone College Student Aki

カナダ専門留学Greystone CollegeでTESOL英語教授法の資格取得

2度目の留学は「英語を学ぶ」から「英語で何かを学びたい」へ カナダに留学を決めた理由は、多民族国家なので日本にいるときよりも様々な文化を直接肌で感じることができ、視野が広がると思ったからです。ILSCには、はじめ4週間ほど留学しました。バンクーバーでの滞在経験や英語学習を通して、次は英語で何かを学びたいという希望のもと、もともと興味があった英語教授法の習得を目標に2度目の半年留学を決意しました。 ILSCへの決め手は、自分でクラスを決められることが一番の魅力だったからです。また他の学校にはない独特の授業があるのもILSCに決めた一つの理由です。そしてGreystone College(専門学校)と姉妹校のため、自分が興味のある分野(私の場合は英語教授法)に、レベルが到達すれば、いつでも転校できるのも良いなと思ったからです。

イチゴさんのジュニアキャンプ留学体験談

バンクーバーの大学キャンパスに滞在するILSCのジュニアキャンプに参加 留学の一番の目的は、英語の勉強です。いろいろな国の人とコミュニケーションをとってみたいと思いました。大学の寮にも泊まってみたかったので、ILSCのジュニアキャンプ at UBC(ブリティッシュコロンビア大学)を選びました。

メルボルン~シドニー自転車横断:Adoさんのがん研究支援チャリティーライド

ILSCメルボルン校のAdoさん ILSCメルボルン校で学ぶコロンビア人留学生Adonai Veraさんは、この度メルボルンからシドニーまで全1,000kmにおよぶ自転車横断のチャリティーサイクリングに挑戦します。ヘルスプロモーションを目的とするチャリティー団体Steer Northによって企画された12日間におよぶ自転車の旅は、がん研究を支援する募金活動を目的としています。がんという病気は、Adoさんにとっても無視することのできないトピックでした。Adoさんはすでに ILSCメルボルン校で卓球大会やサルサダンスクラスといった様々なアクティビティーを通じて募金活動を始めています。

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